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その日がいつか来るなら   その時ももしキミがいるなら Only one この世で The only one 誰よりも幸せと周りにも言えるように...
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2005年 09月 06日 (火) 19:28 | 編集
今日テスt後、はるかと二人でトイレにいきました。
ホールであんなに絡んでwトイレに向かう途中
階段から貴彬が降りてきて。
すっごい近距離だったんよ。
一瞬目が合って


だけどアタシ また思いっきりそらしちゃったよ。
ケラケラヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノケラケラ
ダメぢゃーーんww
貴彬は普通にしてたのにね。
バカぢゃんよアタシ∵・゚ゞゞゞ(゚c_,゚`。)プッ

その後勉強して、後半ははるかと二人で語りまくって笑
学校でたのは6時半くらいかな~。
お父さんが迎えに来てくれたんだヨネ☆

はるかと校門でバイバイして、向かう途中
なぜか急に泣きたくなって、また。笑
こうやって暗い中玄関の外の階段でずっと待ってた。
座ったとこから見える時計もチャリ置き場も
それから、やっぱり空も。
すべてがあのころは同じだったのにね。
今は、関係も気持ちも全然違う二人になっちゃった。


不思議だよね。



アタシの君を想う気持ちに偽りはなかった。

アタシうれしかったんだよ?
男バスの中で、アタシの悪いうわさ流れてたの知ってるんだ。



『遊んでるらしいよ、あいつ』



まぁたぶん①年の冬、大学生と付き合ったのが原因と想われw
出会い系とかぢゃないのにー笑
友達の塾の先生だったんだ。(コラw
そんなうわさがあるのもアタシ知っててさ
それでも『よかったらメールしてください』って言ってきた君
最初は興味本位なんだろうなって想ってテキトーにあしらってた。
そのうちだん②存在がおっきくなってって。


『噂知っててメルしてるよね?イヤじゃないの?』
そう聞いたアタシに、君はこう答えました。



「噂は噂だし、僕は自分の目で見たものしか信じませんから。
まだメールしかしてませんけど、そんな人じゃないと思いましたし
これからいろいろ知ってけばイイとこも知れますから^^」


あーこの子イっちゃってんなぁ。って思ったわ。笑

噂については、わかってる人はわかってくれてたし
弁解すんのもめんどいからほっといたけどね。



今も外見が遊んでそうだとかよく言われるケド
まぁ、付き合った人数は確かに多いケド
別に適当な気持ちで付き合ってきたワケじゃない。
そのときそのとき、本気で好きだったんだ。



でもねーまさかそんな風に言ってくれる人がいるなんて思ってなくて。しかも男バスだったしwうれしかったんだ。
ありがとねw









会っても きっともう他人みたくなっちゃうんだろうな。
そういうもんだよって言い聞かせても
一時的にいつも落ち着いてもあとからまたぶりかえる
思い出たちはたくさんたくさんありすぎて
いつになったらこの想い しまいきれるんだろう。
いつまで、あなたを想って通り過ぎなければいけないんだろう。
これからまた秋が来て
一緒にいた思い出カラも手を離して
アタシは
一人で歩いていかなきゃいけないのね。
大丈夫だよね。




男一瞬ダチ一生。 何





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